金融機関

サラ金のプロミスでお金を借りたい、便利なサービスと利用方法を紹介!

サラ金はマイナスイメージのある言葉。

ですからプロミスがサラ金だと言われると利用に困惑してしまいますよね。

「プロミスはサラ金って聞いたけど利用しても大丈夫」
「サラ金って何?違法なの?」

実は、このような疑問は、サラ金と闇金の区別がつかなくて混同しているためにおこります。

ここでは、サラ金とは何なのかを明らかにしてプロミスの安全性を解説し、プロミスが展開するサービスの内容を紹介していきます。

サラ金の誤解がとければ、プロミスは万が一の資金調達先としてとてもパワフルなサービスだと気づくはず、興味ある人はぜひ目を通してみてください。

プロミスはサラ金業者

プロミスは20歳以上の大人にお金を貸し出す消費者金融です。

ひと昔前は、利用者の多くがサラリーマンであったことから、消費者金融はサラ金と呼ばれていました。

現在では、サラ金よりこの消費者金融の呼び名が定着しているため昔の呼び名で呼ぶのは当時を知る高齢の人くらいでしょう。

サラ金と聞けば、怖い取り立てや高い利子をイメージしがちで、違法な闇金と同じものと思っている人は結構多いのですが、サラ金と闇金は完全に違います。

プロミスは、金融庁の認可を受けた正規の貸金業者であり、貸金業法という法律のもと個人に融資を行います。

一方、闇金は違法です。闇金を利用すれば、法外な利息の貸付や脅迫に近い取り立てを求められます。何より、貸金業登録せずに営業すれば貸金業違反で摘発されます。

サラ金と言うのは消費者金融の昔の呼び名といだけであり、闇金などではない法律に基づいた機関なので安心できるのです。

プロミス
実質年率 限度額 審査時間
4.5%~17.8% 500万円 最短30分
無利息期間 返済方式 遅延利率
あり 借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式 20.0%

サラ金業者のプロミスが安心できる理由

上でも解説したようにサラ金は闇金ではなく、金融庁に認められた正規の消費者金融を指します。

サラ金自体の利用は全く問題ありません。しかし、サラ金はプロミス以外にもたくさんあります。

ここでは、他のサラ金と比べてプロミスが安心できる理由を2つ紹介していきます。

メガバンクの完全子会社

プロミスはSMBCグループの完全子会社です。もともとはプロミスという社名でしたが、現在はSMBCコンシューマーファイナス株式会社がプロミスを運営しています。

SMBCグループと言えば国内から海外まで多くの会社を持ったメガバンク、その会社のひとつがプロミスであり、簡単に言えばメガバンクの完全子会社です。利用するにあたってこれ程安心できるポイントはないでしょう。

また世界トップレベルの運営マネジメントが認められたセンターが獲得できる名誉ある称号、COPC認証企業にもプロミスは選ばれています。このCOPC認証は、顧客満足度、サービス性、これまでのパフォーマンス実績などが評価されて得られる称号であり、これに選ばれたということはプロミスは多くの利用者が満足できる業者を意味します。

女性専用のキャッシングがある

プロミスには女性専用のレディースキャッシングがあります。限度額や金利などの貸付条件は、通常のフリーキャッシングと同じです。

女性のサラ金利用と言うのはどうしても不安に感じてしまう方が多いみたいですがこの最大の特徴は「女性スタッフ」が対応してくれるサービスであるということ。

男性相手だと相談しづらいという人におすすめできわからないことは女性スタッフが教えてくれます。ちなみにレディースキャッシングという名前ですが、男性の申込も可能です。

レディースプロミス

サラ金業者であるプロミスを利用するメリット

プロミスはサラ金の中でも大きな企業です。

大手であるからこそ、利用者にとってお得で利用しやすいポイントがいくつかありますのでここでは、そのメリットをみていきましょう。

最短1時間での融資

プロミスの審査時間は最短30分です。審査に要する時間は当日の混み具合や個人差があるので、一概にこのスピードで終わるとは言い切りません。

しかし、審査が順調にいけば申込から最短1時間で借入ができます。

お金が必要になった当日中に借入が可能ですから、すぐにでも現金が必要な人にはありがたいスピード融資です。

30日間の無利息サービス

プロミスを初めて利用する人限定のサービスですが、30日間利息0円になります。

無利息期間内に完済してしまえば利息がかかりませんから、借りたお金を返せばOKという実質0円の究極の借入が可能。

仮に30日以内に全額返済できなくても、30日分の利息が浮くだけでも充分にありがたいことです。

郵送物なしで借入できる

サラ金のカードローンはATMで借入・返済ができるためカードが発行されるのが一般的ですが、最近ではインターネットの普及や便利な機能のおかげで、カードを使わなくても借入や返済が可能な仕組みが確立しています。

サラ金プロミスの「Web完結」は、申込から契約の一連の手続きに加えて、借入・返済もスマホやパソコンでできてしまうのです。従って、カードを発行しないことができ、郵送物なしの設定も可能。

会員ページで請求は確認できますし、銀行振込やインターネットバンキングで借入・返済は十分という人は「Web完結」の申込がいいでしょう。郵送物がないと言うことは、第三者に借入の存在を知られる心配がありません。しなくていいのです。

審査の申込方法

サラ金の大手プロミスは、多くの人がストレスなく利用できるよう多彩な申込方法を用意しています。

ここでは、申込方法をピックアップして解説をしていきます。

Webで申込

スマホ、携帯電話やパソコンから公式サイトへアクセスし申込む方法です。

支店と違って、インターネットですから24時間265日、自分のタイミングで申込が可能です。申込にかかる時間は5分もかかりませんから、仕事のちょっとした合間の時間で十分申込可能。

どこからでも申込ができますし、天気が悪くても関係ありません。また、プロミスのWeb完結は、カード発行の有無が選べます。

スマホやパソコンから借入・返済できれば十分という人はカード不要でOKでしょう。後からカードを発行することができますから、深く考え込む必要はありません。

プロミスコールで申込

プロミスコールという電話申込があります。電話の申込では審査に必要な情報を聞かれます。

公式サイトの申込フォームに入力する内容を口頭で答えていく流れになります。

電話はウェブと違って営業時間が決まっていますので注意してください。

電話番号 0120-24-0365
受付時間 9:00~22:00
営業日 土日・祝日も営業

電話申込の場合、契約手段が「来店契約」と「郵送契約」の2パターンあります。

近所にプロミスの支店があれば来店契約できますが、そうでない場合は郵送契約しか選択できません。

ウェブからの申込の場合は、そのままスマホで契約手続きができ便利ですが、一人の申込は不安という人は電話がいいでしょう。

郵送で申込

  • インターネットで取り寄せ
  • プロミスコールで取り寄せ
  • 店頭窓口で受け取る

申込用の書類は取り寄せなくてはなりません。

方法は3通りあります。

  • ネットの「お申込書請求フォーム」
  • プロミスコール(電話)
  • プロミスの支店窓口

いずれにしても資料の到着と発送に数日時間がかかるので、時間に余裕のある人で、じっくり資料に目を通して決めたい人用でしょう。

来店で申込

支店窓口と自動契約機の2パターンがあります。プロミスの支店窓口(お客様サービスプラザ)は全国18店舗です。

それに対して自動契約機は2018年8月時点で992台あります。

有人店舗が近くになくても、自動契約機の設置台数が多いので、来店で申し込むなら近所の自動契約機を探したほうがはやいでしょう。

来店申込の場合は、必要書類を持参しなければなりません。契約手続きとカード発行は、店舗も自動契約機もどちらもその場でできます。

審査申込に必要な書類

プロミス審査書類

審査では本人確認の書類の提出が必須で、場合によっては収入証明書が必要になります。

申込が間違いなく本人かどうかを確認するもので、プロミスでは次のいずれかの書類の提出が求められます。

免許証がある人は運転免許証を提出しましょう。健康保険証は顔写真がないため、追加の書類が必要になります。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証+住民票

収入証明書は、50万円を超える希望額の場合や、他社のローン含めて100万円を超える場合に提出が必要です。

次のいずれか1点の提出でOKです。

  • 源泉徴収票(最新年度)
  • 給与明細(直近2ヶ月分、ボーナスありの場合は1年分の賞与明細をプラス
  • 確定申告書(最新年度)
  • 税額通知書、所得(課税)証明書

収入証明書の提出は、貸金業法という法律で定められているので、提出できない場合はプロミスのようなサラ金では審査に通過することはありません。

提出が面倒なら、50万円以下の限度額で申込むのもありでしょう。

カードレスで借りれるアプリローンも注目

サラ金のプロミスは、iPhone、アンドロイド両方に対応したスマホアプリをリリースしています。

このアプリはセブン銀行のATMでQRコードの読み取りで借入・返済ができる優れものでまた、会員ページで確認可能な支払い日、返済金額などの借入れ状況もアプリで確認できます。

通常カードがないならATMは利用できませんが、アプリさえインストールしていればセブン銀行ATMが使えます。

他のATMは非対応ですが、セブン銀行やイトーヨーカドー、駅構内と言った使える場所が数多いので十分便利でしょう。カードレスなのにATMが利用できるのですから、スマホ所有者は必須のアプリですね。

プロミスの借入方法

プロミスの借り入れ方法は3パターンあります。

  • 銀行振込
  • ATM
  • 店頭窓口

それぞれ詳しくみていきましょう。

振込で融資

自分の口座にプロミスが銀行振込で融資をしてくれます。依頼方法はプロミスの会員サービスから金額を入力する方法とプロミスコールに電話をかけて直接融資を依頼する方法の2つあります。

なお、銀行振込は銀行の営業時間に注意を払う必要があります。銀行の窓口は平日15時までの営業がほとんどですから、当日融資を希望する場合は、原則平日14:50までに依頼を済ませなければなりません。

それ以外の時間帯になると翌営業日に振込が実施されます。

曜日 受付時間 振込実施時間
月曜~金 0:00~9:00 当日9:30頃
9:00~14:50 受付完了から10秒程度
14:50~24:00 翌営業日9:30頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30頃

※毎週月曜日0:00~7:00はサービス停止
※元日は終日サービスを停止

年中いつでも最短10秒の振込キャッシング

プロミスには、24時間即時銀行振込が可能な振込キャッシング(瞬フリ)ができます。

振込は最短で依頼を受け付けた10秒後と、圧倒的なスピードキャッシングが可能。振込手数料も無料でお得。

従来は三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座に限ったサービスでしたが、2018年10月16日時点で、瞬フリが可能な口座が504行と大幅に増えました。

※ 「瞬フリ」に対応している主な口座

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • りそな銀行
曜日 受付時間 振込実施時間
月曜~金 0:00~24:00
24時間受付
受付完了から10秒程度
土・日・祝日

みずほ銀行やセブン銀行の預金口座は対応していませんが、主な銀行口座は対応しています。

また、瞬フリは平日に限ったことではなく、土日・祝日も即時振込ができます。自分の口座にいつでも振り込むことができれば、手持ちのキャッシュカードで最寄のATMから簡単に引き出せて便利ですね。

このような特別な銀行振込のサービスは、サラ金の中でもプロミスがいち早く取り入れています。時間を気にせず銀行振込による借入がしたい人におすすめのカードローンです。

店頭窓口で融資

店頭窓口でも借入の受付をしていますが、営業時間に注意をしましょう。

ただし、そもそもプロミスの店頭窓口(お客様サービスプラザ)は、全国18拠点と数が少ないのです。

窓口のない都道府県の方が多いわけですから、利用しやすいとは決していえません。

営業時間 平日 10:00~18:00
休業日 土日・祝日

それでも、ATMやパソコン、スマートフォンの操作に不安な人にとっては窓口が利用できると便利です。

借入以外の質問もできますから、近所にプロミスがある人は利用する価値がありますよ。

ATMで融資

プロミスカードでATMから借入ができます。

プロミスの自社ATMに加えて、提携ATMがたくさん使えますから、ATMの利便性はとても高いです。

主な提携ATMは以下になっています。

  • 三井住友銀行
  • ゆうちょ銀行
  • セブン銀行
  • ローソン銀行
  • E-net ※ ファミリーマートなど

どこにいても探せばATMが見つかるでしょう。

しかし、使えるATMの数は多いのですが手数料のかかる・かからないの違いがあります。

プロミスATM・三井住友銀行ATMは手数料が無料です。一方、それ以外の提携ATMは手数料が108円~216円(税込み)と有料です。

取引金額 利用手数料
1万円以下 108円
1万円超 216円

一般的に自社ATMは手数料無料ですが、提携ATMで無料のものがあるのはサラ金のプロミスくらいでしょう。

三井住友銀行のATMで手数料かからずに融資が受けられるのはとても便利です。

プロミスの返済日設定

サラ金プロミスの返済日は4つの選択肢があります。

  • 5日
  • 15日
  • 25日
  • 末日

自分の好きな返済日を選べます。

確実に支払いを続けていくためにも、給料日後に返済日を設定すると利用しやすいですね。

プロミスの返済方法

プロミスの返済方法は4種類あります。

  • 会員ページでネット返済
  • ATM
  • 店頭窓口
  • 口座振替

それぞれについて詳しくみていきましょう。

インターネットで返済

プロミスの会員サービスには、インターネットを利用した銀行振込ができます。

スマホやパソコンで操作できますから、どこにいても返済が可能。

ただし、全ての銀行口座で利用できるわけではありません。インターネットバンキングに対応した次の5行の口座ならネット返済ができます。
しかも振込手数料無料です。

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行

ATMに行く必要すらありませんし、手数料がかかりませんから最も簡単でお得な返済方法です。ぜひ、ネット返済を駆使しましょう。

ATMで返済

1,000円単位の対応となっているので、ATMを利用した端数分の完済はできない、完済したい場合は、他の返済方法を採用する必要がある。
※プロミスの専用ATMならプロミスカードなしで利用可能

  • プロミス専用ATM
  • プロミス提携ATM

プロミスATM・提携ATMから返済が可能です。借入同様に、プロミスと三井住友銀行のATMは手数料がかかりませんが、提携ATMは最大216円(税込)の手数料がかかります。

また、ATMの取り扱い金額は1,000円単位で1,000円未満の端数の支払いができないのです。これは特に完済時の支払いのとき影響がでてきます。

最後の支払い時は1円単位の支払い金額になることがほとんどです。しかし、そうなるとATMでちょうど支払うことはできません。

このような端数の取り扱いは、銀行振込を利用するかATMで多めに支払って後日余剰金額分を自分の口座に振り込んでもらうなどで対応可能なのであまり心配する必要はありません。

さらに、ATMの利用は普通カードが必要ですが、プロミスは「氏名」「生年月日」「電話番号」の入力でカードなしの返済が可能。サラ金の中でもここまで使い勝手のよいものはないでしょう。

店頭窓口で返済

店頭窓口で返済ができます。借入同様に営業時間に注意しましょう。ただし、昼間仕事をしている人にとってはプロミスの店舗に行く時間はほとんどないでしょう。

営業時間 平日 10:00~18:00
休業日 土日・祝日

店舗なら1円単位の返済が可能ですから、完済時の最終支払いのみ行くのはいいかもしれません。

口座振替で返済

口座振替は返済日になったら、自動で銀行口座から支払われます。うっかり返済し忘れるミスがなくなり、自分で支払う手間も一切ありません。

返済が遅れると延滞金もかかりますから、口座振替が最も確実ですしラクな方法です。また、金融機関によって返済日の指定や借入残高への範囲スピードに違いがあります。

三井住友銀行とジャパンネット銀行は、返済日が5日、15日、25日、末日の4つから選べ、借入残高も支払った当日中に反映されます。

一方、その他の金融機関の銀行口座は、返済日が5日で、借入残高へ反映されるのが3営業日後となります。

支払っているのに会員ページでは反映されていないと混乱してしまうかもしれませんが、タイムラグが数日発生するため問題はありません。返済日を3日過ぎても反映されない場合は連絡をしましょう。

サラ金のプロミスを利用する上で知っておくべきポイント

サラ金のプロミスを利用する上で事前に知っておきたいポイントをいくつか紹介します。

他社のサラ金と比べてプロミスの利点はなに?

サラ金の中でもプロミスは金利が低くて有名です。大手のサラ金はどこも金利上限を18.0%としていますが、プロミスは17.8%と0.2%低いのです。

大手のサラ金 実質年率
プロミス 4.5~17.8%
アコム 3.0~18.0%
アイフル 3.0~18.0%
SMBCモビット 3.0%~18.0%

ここで下限の金利は、申込の段階で見る必要は一切ありません。初めて利用するときに、いきなり下限金利が適用されることはまずなく、上限金利が適用されるのが一般的。

従って、少しでも低金利でサラ金を利用したいのならば、プロミスです。利息は完済する日まで支払い続けるものなので、少しであっても金利が安いに越したことはありません。

在籍確認の連絡は必ず勤務先?

サラ金の審査に申込むと勤務先へ在籍確認の電話がかかってきます。これは収入面に関わるチェックなのでプロミスに限らず全てのサラ金を利用する上での必須事項です。

電話がかかってくると言っても個人のプライバシーを尊重してかけてくれるので社名であるプロミスとは名乗りません。担当者が個人名のみを名乗って連絡をしてきますから、自分以外の職場の人が連絡をとってもプロミスだとは分かりません。

また、在籍しているかどいうかが分かればOKなので、外出や打ち合わせで出られないといった在籍が確定する不在理由なら電話にでられなくても大丈夫です。

それでも勤務先へ連絡をしてもらいたくない場合には、申込後すぐにプロミスへ連絡して相談しましょう。在籍確認をなくすことはできませんが、別の方法をとってもらえる可能性はあります。

返済に遅れると怖い取り立てはある?

サラ金を利用したことのない方のイメージでサラ金の返済と聞くと、脅されたり自宅に直接訪問されたりなど怖い取り立てなど思い浮かぶようです。

実際のところ現在のサラ金は貸金業法上も厳しい取り立てができないよう規制されているので、利用者を追い詰めるような取り立てをすれば違法になってしまうのです。

返済に遅れた際は、電話やはがきなどの郵便物で催促の連絡が来ることになっています、但し支払いが確認できない限りは催促の通知が来続けることになるので、くれぐれも返済日を守って支払いましょう。

まとめ

サラ金プロミスの特徴を紹介しました。

サラ金のイメージの悪さから利用すべきか躊躇してしまう人もまだまだ多いですが本記事でサラ金の安全性がわかって頂けたかと思います。

最後にプロミスのポイントを整理します。

  • サラ金は消費者金融の昔の呼び名
  • サラ金は金融庁の認可を受けた正式な貸金業者。闇金とは完全に別もの。
  • サラ金の中でもプロミスはSMBCグループで信頼性が高い
  • 女性スタッフ専用の電話も用意されている

サラ金は法律に則ってお金の貸付をしている業者であり、中でも借入から返済まで利用しやすいのがプロミスです。

サラ金は消費者金融という点をしっかり把握して、無理のないように活用してください。